オフィス(ワークプレイス)を、新しい働き方(ワークスタイル)に対応したものとするためには、
- スペース(オフィス空間、都市空間、会議室、移動空間、自宅の執務スペースなど)
- ツール(情報機器、ネットワーク、ソフトウェアなど)
- 制度・手法(組織構造、雇用制度、マネジメント、評価制度、研修・コーチングなど)
の3つの要素が適切に統合されていることが重要であると考えられます。貴社の場合には、この点についてはどうですか。
適切に統合されていると思わない」とお答えの方に伺います。どの要素が最も遅れていると思いますか。