5種類の返済方法

アコムの返済方法は5種類。この中から自分の都合に合わせた返済方法を選びましょう。

銀行引き落とし 毎月指定日に口座から自動引落
アコムへ振込 返済期日までにアコムへ直接お振込み
インターネット返済 24時間スマホからの振込操作で返済可能
アコム・提携ATM アコム専用ATMまたはコンビニなどのATMで
アコム店舗窓口 有人店舗の窓口で直接返済

銀行引落にによる返済

自分の銀行口座から口座振替(自動引落)による返済方法です。

 

引き落とし日は毎月6日。6日が金融機関の休業日(土・日・祝日、年末年始)の場合は翌営業日が引き落とし日です。

 

決まった期日に自動で引かれるので返済忘れがありません。事前に銀行の確認印が必要だったりなどの手続きがあるので多少は手間がかかりますが、一度設定してしまえば一切手間が不要になります。

アコムへ振り込んで返済

振込ができる機器があればどこからでも返済が可能です。

 

事前に面倒な手続きはなく、指定された口座番号へ振込を行います。

 

尚、振込手数料はお客様持ちになります。

インターネット返済

金融機関のインターネットバンキングを利用してアコムへ振込を行うサービスです。

 

今はほとんどの金融機関で利用できるPay-easy(ペイジー)という仕組みを利用します。

 

このインターネット返済は、手数料無料、24時間いつでもすぐに返済可能、土日祝日も返済できるので、時間と場所を問わず利用できるのが特徴です。

 

ただし事前にご利用になっている金融機関でインターネットバンキングの契約が必要です。

アコムATM・提携ATMで返済

アコムは全国に自社ATMのネットワークがありますが、コンビニや銀行などの提携ATMも約55,000台あります。

アコム自社ATM 提携ATM(コンビニなど)
1,083台 54,926台

※2017年10月現在

 

カードをATMに入れると画面に借入や返済などの項目が表示されるので、必要な数字を入力し手順通りに進めていくだけの簡単操作です。

アコム店舗窓口で返済

アコムの有人店舗で直接返済します。

 

返済の内容やその他の相談がある時には店舗を使うのが良いですが、2017年10月現在全国にあるアコムの有人店舗は4店舗のみなので、あまり活用する機会はないでしょう。

返済日は忘れずに!

返済方法が多彩であっても、そもそも返済日を忘れたりしたら意味がありません。

 

銀行引き落とし以外は返済日を自分で把握しておかなければならないので、返済漏れが起きないようにしておきましょう。

 

尚、アコムの会員サイトで次回返済日の確認もできますし、返済お知らせメールの設定もできます。

アコムの即日融資は2通り!

振り込みで借りる
24時間土日も振込可・来店不要
申込み時が遅くなっても翌営業日9:30には振り込み
店舗で申込む
カード受取り後その場で借り入れ
ネット申込み後、近くのアコムでカードを受取りATMですぐ出金

店舗利用の前にネットで事前申込みしておくと手続きは最短5分!

アコム公式サイト

アコムの審査・申込み必要書類

アコムは少ない書類で申込み・審査が可能です。

@申込みはどちらかでOK
免許マイナンバーカード
または
A申込みできますが追加書類が必要

免許マイナンバーカード顔写真が入っていないので以下のいずれかが追加で必要です。

  • 住民票
  • 公共料金の領収書
  • 納税証明書

アコムから50万円以上借りる時、または他社借入を合わせると100万円以上となる時は別途収入証明書類が必要です。