申込み必要書類は本人確認に必要なもの

レイクALSAの申込みで本人確認書類として利用できるもの

  • 運転免許証 ←とっても手軽!
  • 健康保険証
  • パスポート
  • 個人番号カード
  • マイナンバーカード
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

※上記からいずれか1つ
※「氏名」「生年月日」「現住所」の3項目が記載されているものに限ります。
※個人番号カードは、表面(顔写真・住所などが記載されている面)のみを提出します。通知カードは取り扱いしません。

本人確認書類に記載の住所と異なる、または自動契約機で契約時に健康保険証を利用する場合は、現住所が記載された以下のいずれかの書類(原本)が必要です(発行日から6ヵ月以内)

  • 公共料金の領収書(都市ガス・電気・水道・固定電話(NTT)・NHK)
  • 住民票の写し
  • 印鑑登録証明書

レイクALSAで収入証明が必要な場合

収入証明は貸金業法の総量規制という法律により定められているので、一定の金額以上借り入れする時は銀行系カードローン以外は他社も同様に提出が求められる書類です。

  • レイクALSAの利用限度額の総額が50万円を超える場合
  • レイクALSAの利用限度額の総額と他社の借入れ総額の合計が100万円を超える場合
  • 既に提出してある収入証明書類の発行日から3年以上経過している場合(契約済の方)

上記条件以外でも収入により借入限度額が変わるため提出を求められる場合があります。

 

収入証明として利用できるもの

収入証明書類 有効条件 備考
源泉徴収票 前年度(直近分) 「公的年金等の源泉徴収票」および「退職所得の源泉徴収票」を除く

住民税決定通知書
納税通知書

前年度(直近分)

住民税決定通知書は、毎年6月頃、お勤め先を通じて届く市区町村発行の「特別微収税額の決定・変更通知書」など。
納税通知書は、課税明細書の記載も必要となります。
2枚で1組になっている場合は、両方ともご用意ください

確定申告書 前年度(直近分) 納税署の収受印があるもの、もしくは電子申告の受付日時の記載があるもの
所得(課税)証明書 前年度(直近分) 市区町村役場にて発行のもの

上記の書類が用意できない場合

給与明細書 直近2ヵ月分

※給与明細書は直近の2ヵ月分の給与明細書を用意してください。また直近の賞与明細書(取得日より1年以内のもの)もあればあわせて用意してください。
※給与明細書に「発行年月」、「本人の氏名(フルネーム)」、「お勤め先名」、「総支給額」が明記されていることを確認してください。記載内容が手書きの場合は勤務先の社印もしくは社判が必要となります。

レイクALSA必要書類まとめ

レイクALSAは基本的に運転免許証があれば申し込みすることができます。

 

しかし、あくまでも申し込みであってその後に審査が入ります。

 

審査自体は本人確認ができれば行うことができますが、融資額によっては総量規制などの問題で収入証明などを別に提出を求められることがあるのです。

 

良くあるのが申込必要書類と収入証明の提出が混同してしまうこと。総量規制に引っかかっていなければ原則、申込必要書類だけで審査も行われます。

 

審査の過程で収入の確認が必要だったり、前述のように貸金業法に関わる金額を借りるときなどに必要なのが収入証明なのです。

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