アコムとレイクはそれぞれ他社にはない強みを持ったカードローンです

なぜ当サイトでアコムとレイクを比較するのか?

 

それは似たような消費者金融やカードローンが多い中で

  • アコムは◯○◯に優れている
  • レイクは○◯○で利便性が高い

ということなのです。

アコムとレイクの共通点は?

金利 借入限度額 審査時間 融資時間 3秒診断
アコム 3.0〜18.0% 1万円〜800万円 30分 最短1時間 あり
新生銀行カードローン レイク 4.5%〜18.0% 1万円〜500万円 画面審査結果表示 即日 なし
  • 最低金利はアコムのほうが若干低い
  • 限度額はアコムのほうが高い
  • どちらも審査時間、融資時間は短い部類

金利については一般的に最初から最低金利ということはありえません。取引実績もなく融資額も小さいと利益も少なくなるわけですからほとんどのケースで金利は最大値になります。

 

限度額についても同じことが言えますし、いきなり800万円借りる方はそうそういないと思います。そもそも高額すぎて審査が通るかどうかも怪しいです。

 

よって、ほぼ条件的には同じと考えていいと思います。

 

また、アコムとレイク以外の消費者金融、またはカードローンを比較してもほぼ同一条件と言っていいでしょう。

ではなぜアコムとレイクをおすすめするのか?

アコムは大手の消費者金融で利用者も1日平均約1400人(IRデータより)。

 

新規成約率(各社IR月次データより)

  1. アコム(2016/10〜2017/1)平均 48.2%
  2. アイフル(2016/10〜2017/1)平均 44.4%
  3. プロミス(2016/10〜2017/1)平均 42.3%
  4. レイク(2016/10〜2016/12)平均 35.5%

 

レイクは昔のイメージでは消費者金融でしたが、今は新生銀行のグループとなりカードローンの位置付けが銀行ローンと同じになりました。よって従来の消費者金融とは法の適用が変わっています。

 

これにより、総量規制の対象外となっているのです。

 

よって冒頭にあった特徴というのは

  • アコムの審査通過率は48.2%
  • レイクは銀行法で利便性が高い

ということになります。

アコムとレイクの返済について

アコムもレイクもほとんど一緒なのですが唯一の違いは提携ATMでの返済時にかかる手数料です。

 

アコムでは提携ATMの利用料が1万円以下ならば108円、それ以上は216円となっており、対するレイクは0円です。

アコムの返済早見表

  WEB返済 自社ATM 自動引落 提携ATM 銀行振込
深夜でも

 

 

 
一括払い

 

 

来店不要

 

手数料無料

 

 

レイクの返済早見表

  WEB返済 自社ATM 自動引落 提携ATM 銀行振込
深夜でも

 

 

 
一括払い

 

 

来店不要

 

手数料無料

 
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